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バブル期にたてられた予算で建設された黒川紀章による意匠を凝らした大型施設で、デッキで連結する和歌山県立博物館とともに公共建築百選に選ばれている。 所蔵品数は9000点近くに及ぶ。保田龍門、川口軌外、川端龍子、浜口陽三ら郷土作家の紹介を中心としているが、充実した近現代コレクションの中でも佐伯祐三の油彩13点は特に名高い。 また、近現代の版画コレクションも充実している。
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近代美術館の匂いがプンプンしますね。 夏にはデッキが涼しそう。 冬は寒さ増す?
投稿者: 明娘 | 2009年12月25日 14:42
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コメント (1)
近代美術館の匂いがプンプンしますね。
夏にはデッキが涼しそう。
冬は寒さ増す?
投稿者: 明娘 | 2009年12月25日 14:42